山科川




京都唯一の宇治川の支流
山科川は山科盆地を貫流するおよそ15キロの川です。京都市内を流れる自然河川のほとんどが桂川水系に属するのに対し、山科川は宇治川水系に属するために、京都の川の中ではどうしてもマイナーな存在になってしまっています。

山科のシンボル
そんな山科川ですが、流域の人々にはとても親しまれています。中流部を中心に親水施設が随所に設けられ、清掃や自然保護などの地元住民の方々の活動も活発のようです。
これからも「地域密着」の川としてより存在感を増していってもらいたいと思います。



<山科川簡易MAP>
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山科川河口部の概観(六地蔵〜河口) 山科川下流部の概観(観修寺〜六地蔵) 山科川中流部の概観(東野〜観修寺) 山科川上中流部の概観(源流〜東野)

1、山科川上中流部の概観(源流〜東野)
2、山科川中流部の概観(東野〜観修寺)
3、山科川下流部の概観(観修寺〜六地蔵)
4、山科川河口部の概観(六地蔵〜河口)


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